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2016-01-28

嗚呼…勘違い。頑張る美肌が”残念”すぎる⁉


fotolia_98374554(この記事はプロ直伝の美容サイトFaura-ファウラ-で書いた内容の再編集です)

 

 

 

毛穴ひとつ残らず埋めちゃいました⇒“マット肌”
違う意味でキラキラ輝き過ぎ?⇒“シャイニー肌”
ニキビ・クマ・シミの痕跡、完全撲滅!⇒“超コンシーラー肌”
色白は七難隠すと言うけれど。。。⇒“首から上だけやたら白い”
はい、ドキッとしましたか?
これらは全て、頑張りすぎている女性にありがちな偉大なる「勘違い」です。

気持ちは、分かる!
私も女性ですから、出来るだけ”隠したい”気持ちはさもありなん

でも、ちょっと考えてみて下さい!
あなたは男性がこう言ってるのを聞いたことがありますか?

「毛穴レスな美肌だね」
「ニキビが1個もなくていいね」
「今日は肌がワントーン明るくて素敵」
「陰影のつけたかが絶妙だね」

まぁメイクアップアーティストの男性ならあり得ます。
世界広しと言いますので、コスメLOVER♡の男性がいることも否定しません(個人の自由です★)

が!「普通の男性」はそんなところにまず気づいてません。

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では、男性は女性の肌の「どこ」を見ているのでしょうか?

ぷるぷるなのか、
つやつやなのか、
スベスベなのか…。

つまりは「質感」ですね。
これは見ているというよりも、本能的に「感じて」いるのだと思います。

潤い溢れて、今にもはじけそうな瑞々しい果実のような肌に、ぐっとこない男性はいません。なぜなら、それこそが女性の健康の証であり、生命力の高さであり、若々しさの象徴だからです。男性は元来、「本能的に」よい子孫を残してくれそうな女性を求めているはずなのです。
大事なのは細かいパーツより全体の印象。

繰り返しますが、大半の男性は女性の肌の細かいところをあまり見ていません。(気づけないともいうw)

なので男性が女性の肌をほめるときは、ほぼこうなります。
「肌キレイですね」。←(笑)
思い当たること、ないですか?
「毛穴をなくしたい」
「しわを隠したい」
「ニキビ跡撲滅」
「色白にみせたい」
悲しいかな・・・女性がそんな涙ぐましい努力は、うたかたの泡となって消え去るかもしれません。

細部のマイナスポイントに縛られ、一番重要な「肌全体の印象」を忘れては本末転倒!
そこんとこ、ぜひぜひお忘れなきように☆彡

ポイントは…
・潤いに満ちていて瑞々しいかどうか
・触れたらぷるんと押し返してくる弾力がありそうか
・思わず触りたくなる柔らかそうな肌かどうか
そしてなにより大事なのは、その肌を持つあなたの「とびっきりの笑顔♪」
ちょっとくらいニキビがあったって、笑ったときに目じりに小じわができたって、そんなの吹っ飛ぶくらい素敵な笑顔が見せられれば、あらゆるマイナス点をふっとばして十分にお釣りがやっていますよ♪
女性同士で張り合いたいなら、毛穴が一つも見えないマット肌は自慢になるでしょう。
でも、対男性に関しては、男性は肌を「凝視」しているのではなく、本能で「感じて」いるのだということに意識してみると、スキンケアやメイクの方法も変わってくるかもしれません。

スライド1

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